biography of Drakskip Web Site


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“They joke, roll and whirl around.Feel this groove in your heart.”
Acoustic Instrumental Band
from Kyoto

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ドレクスキップ略歴

「うねり、戯れ、疾走する」京都発、新世代ユニバーサルインストバンド「ドレクスキップ」。
Drakskipの音楽は北欧を中心に世界中の音楽を取り込んで、そのサウンドは躍動的、前衛的でありながらもどこか懐かしい。
北欧の伝統楽器ニッケルハルパ・5弦ヴィオラ・12弦ギター・パーカッションといった珍しい組み合わせで、
4人とは思えない壮大なスケールの音楽を紡ぎだす。
海外著名アーティストとも共演多数、年間ライブ本数は150本を越え、圧倒的なライブ体験は土地や世代を超えて様々な人の共感を得ている。

2009年11月 「世界のCMフェスティバル」ゲスト出演。大阪厚生年金会館大ホールにて2400人の聴衆を魅了。
2009年12月 大使よりスウェーデン大使館に招待され、演奏。以後交流が続く。同月アルタン来日時に東京都内の三鷹市公会堂にてロビーコンサートを担当。
2010年 3月 玉水記念館 大ホールにて大森ヒデノリ主催「stringroove春」出演。
2010年 4月 NHK京都「京いちにち」出演
2010年 7月 FM京都(アルファステーション89.4)出演
2010年 8月 24時間テレビ協賛イベント エコフェス 東映T-JOY京都出演
2010年 9月 ラブリーホール主催「かわちながの世界民族音楽祭」出演。ノルウェー「VALKYRIEN ALLSTARS」と共演。
2010年10月 NHK大津「610LIVE」出演
2010年12月 スコットランド「LAU」の前座を務める。
2011年 2月 東映T-JOY劇場 京都、大阪 テーマ曲(館内サウンド)採用 
2011年4月 セカンドアルバムを発売、東映系シアターT-joy協力のもと全国ツアーを行う
2011年9月 ツアーファイナルにて、京都会館ワンマンライブ 「集まれ、1000人の輪!」を成功させる。


京都を拠点に全国、世界に向けて音楽を発信すべく活動している。

北欧伝統音楽/民族音楽とは・・・

北欧伝統音楽は、冠婚葬祭に花を添える音楽として生まれました。
たとえば結婚式の入退場の先頭に立ち二人のためのマーチを弾いたり、夏の訪れを祝う夏至祭のダンス伴奏として。
多くはダンスを伴い、北欧独特の三拍子「ポルスカ」が代表的な踊りです。
ドレクスキップでも多くの曲にそのポルスカのリズムを使っています。
ドレクスキップは当時の舞曲を元に現代的なアレンジを施し、幅広いリスナーに聴いてもらえる音楽を作っています。